地鎮祭をやってきました。

地鎮祭です

先日土地を購入しました。
つづいて今度は家を建てるので、地鎮祭というのをやってきました。
梅雨時で雨の日が多いなか、晴れてくれてよかったです。

前の記事はこちら
>>家を建てる土地を買いました。

地鎮祭(じちんさい・とこ しずめ の まつり)は、土木工事や建築などで工事を始める前に行う、その土地の神(氏神)を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得る。これには神式と仏式がある。一般には、神を祀って工事の無事を祈る儀式と認識されており、安全祈願祭と呼ばれることもある。鎮地祭、土祭り、地祭り、地祝いとも言う。
一般には、土地の四隅に青竹を立て、その間を注連縄で囲って祭場となし、斎主たる神職のもと、建築業者・施主の参列の上で執り行う。祭場の中には木の台(八脚台という)を並べ、その中央に神籬(ひもろぎ、大榊に御幣・木綿を付けた物で、これに神を呼ぶ)を立てて祭壇となし、酒・水・米・塩・野菜・魚等の供え物を供える。また、関西などの特定の地方によっては伊勢神宮近隣の浜から砂または塩を取り寄せ、四隅に置く場合もある。祭壇の左右に、緑・黄・赤・白・青の五色絹の幟に榊をつけた「真榊」を立てる場合もある。この五色絹は五行説における天地万物を組成している5つの要素、つまり木・火・土・金・水を表している。

wiki 地鎮祭

となりの家がでかい

工務店の人と、
「横の家(写真参照)がでかいですねー」
と話していると、なんと基礎のコンクリートを横の家より5センチ高くしてくれる!ことになりました。よかった。(多分サービス・・・のはず・・・)

つぎは色決めです

今度は屋根、外壁、フローリング、ドア、窓の枠の色を決めていく段階で、悩み中です。
たぶん外壁は屋根は茶色と灰色が混ざったので、外壁は白で、窓の枠は濃い茶色になる予定です。

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